予約「名月」安曇野産りんご(13〜18個)11月末発送予定(この商品だけ単独で送ります) [RINGOMEIGETSU2020]

予約「名月」安曇野産りんご(13〜18個)11月末発送予定(この商品だけ単独で送ります) [RINGOMEIGETSU2020]

販売価格: 5,900円(税込)

ゆうパック配送サイズ: 100cm

在庫なし

商品詳細


信州といえばりんご。

その信州の中でも安曇野は日本有数のりんごの産地です。

安曇野のりんごは果実に袋をかけずに育てるのが主流で「わい化栽培」の発祥の地でもあります。

「わい化栽培」とはりんごの樹木を大きくせず、太陽の光がりんごの木全体に当たるようにし、 光合成が促された養分がたくさん果実に蓄えられます。

ここ安曇野の扇状地には最適な栽培方法です。

そして安曇野は1日の温度の寒暖の差が大きいのでりんごの甘さをより際立たせます。

今回ご紹介するのはお月様のような「黄金のりんご・名月」です。 月のように黄色い果皮がお日様に照らされ頬をうっすらと赤らめたような黄金のりんごです。

生産量が少なく産地以外にはなかなか流通せず、特に安曇野産の名月は知る人ぞ知る幻のりんごとも呼ばれています。

安曇野産名月は、大丸松坂屋、シンガポール高島屋でお歳暮商戦で出している銘品です。

甘み・香り・ジューシー度・歯ごたえ、のバランスが優れており、「名月」の名の如く秋りんごの傑作です。

ごく短い期間しか採れない希少品種「名月」の爽やかな香りとシャキッとした食感をお楽しみください。

※今年は気候の影響で収量が少なく、名月は特に希少です。例年に比べ、少し大きめで味は例年通りの出来栄えだそうです。

※りんごはエチレンガスを発するため、冷蔵庫に保管する場合は、同室内の野菜・果物類の成熟が促進されるのでご注意下さい。

同室内の 野菜・ 果物はビニール袋などに入れて保管するとエチレンガスの影響を緩和することができます。

 

 

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